シティエリートの基本情報

年会費が低くてサービス充実シティ エリートカード

・国際ブランドの種類:VISA
・申し込み資格:本人カードの資格は、契約の際の年齢が、満22歳以上で年間収入が300万を超える方。
家族会員の資格は、本人カード所有者と一緒に生計を立てて暮らしているその配偶者、満18歳以上のその子供、および、その両親。
・年会費:本人カードの年会費
・初年度費用:3150円
・2年目以降の費用:初年度と同様家族カードの年会費
・初年度費用:525円
・ 2年目以降の費用:初年度と同様
・ポイントの交換還元率:0.384パーセントから0.525パーセント 
・付与ポイント: 100円で1ポイント付帯カード&機能:Suica(ケータイ用)、年会費無料のETCカード

年会費が低価格なゴールドカード

シティーエリートは、20代の人々をターゲットとした世界でもカードの発行枚数がトップのクレジットカードです。

ゴールドカードの割には、年会費が3150円と低価格ですが、特典サービスや補償も充実しています。

トラベラーズチェックの発行手数料が無料になるサービスや、国内の28もの空港ラウンジが無料で利用できるサービス特典などは、働き盛りのヤング・エグゼクティブや、出張の多い方や旅行好きの方にも嬉しいサービスです。 また、国内・海外共に最高5千万円までの補償がついた旅行保険や、年間最高200万円まで補償されるバイヤーズプロテクションの付帯もありますので安心です。


新社会人に嬉しい特典サービスも満載

シティーエリートは、20代から持つことができるゴールドカードとして有名ですが、新社会人に嬉しい特典サービスも多く用意されています。

シティポイントギフトで貯めたポイントを交換する商品は、洗練された商品やヤングエグゼクティブに大好評な人気の高い商品が数多く取り揃えられています。

また、人気の高い厳選された提携飲食店で、シティーエリートを利用した場合、利用代金の2割のキャッシュバックが付与されるダイニングキャッシュバックの特典もありますので、新社会人の懐には嬉しいサービスです。

シティエリートのお申込みはこちら



クレジットカード比較ランキング 一位

  JCB EIT  年会費無料、ポイント2倍、旅行保険付帯!

JCB EIT画像 年会費 永年無料
ポイント還元率 1.0%
旅行傷害保険(最大) 海外:2,000万円(自動付帯)
国内:付帯なし
空港ラウンジ 利用不可
ポイントが倍付け(還元率1%)の上に、年会費無料ながら海外旅行傷害保険は最大2,000万円。傷害・疾病治療も100万円の保険が付いてくるので入会しない理由が見つからないカードです!
詳細:JCB EIT

二位

  シティエリート  年会費3,000円でゴールド並のスペック

シティエリート画像 年会費(税別) 1,500円(初年度)
3,000円(次年度以降)
※年間30万円以上利用時、ポイント相殺で実質無料
ポイント還元率 0.768%
※年会費相殺なら1.05%
旅行傷害保険(最大) 海外:3,000万円(利用付帯)
国内:3,000万円(利用付帯)
空港ラウンジ 国内空港ラウンジ利用が可能
ポイントも倍付けでギフトカード交換時のポイント還元率は0.768%と非常に高め。次年度年会費のポイント相殺が可能で、この場合の還元率は1.05%。年間30万円の利用で年会費の元が取れてしまうのも魅力です!
詳細:シティエリート

三位

  ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)
  東京メトロを頻繁に使う方には最もお得

ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)画像 年会費(税別) 2,000円
※通常1000円利用で5マイル。10マイル(倍付け)コースに変更するにはプラス2,000円。
ポイント還元率 利用次第で10%以上
※1マイル3円換算
旅行傷害保険(最大) 海外:1,000万円(自動付帯)
国内:1,000万円(自動付帯)
空港ラウンジ 利用不可
ソラチカカードは、東京メトロを頻繁に使う方には最もANAマイルが貯まるカードです!
管理人の場合は、東京メトロを月に60回、13,000円は使います。この時に貯まるANAマイルを計算すると・・・430マイル!1マイル3円換算なら何と10%近い還元率になります。

詳細:ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)