シティ リワードカードの基本情報

新社会人でもハイクラスをシティ リワードカード

・国際ブランドの種類:MASTER
・申し込み資格:本人カードの資格は、契約の際の年齢が、満22歳以上で年間収入が200万を超える方。

家族会員の資格は、本人カード所有者と一緒に生計を立てて暮らしているその配偶者、満18歳以上のその子供、および、その両親。

・年会費:本人カードの年会費
・初年度費用:3150円
・2年目以降の費用:初年度と同様家族カードの年会費
・初年度費用:525円
・ 2年目以降の費用:初年度と同様
・ポイントの交換還元率:0.4パーセントから1.2パーセント
・付与ポイント:100円で1ポイント付与
・付帯カード&機能:楽天Edy、年会費無料のETCカード



Masterカードのチタンランクのカード

シティリワードカードは、Masterカードのゴールドとプラチナのカードの間のクラスのチタンクラスのプレミアムカードとなっていますので、Masterカードのプレミアムサービスを利用できる特典がついています。

この特典を年会費わずか3150円で利用できるのは、ハイ・コストパフォーマンスと言えます。

例を挙げると、提携高級レストランでのコースメニューを2名以上で予約をすれば1名分が無料となる高級レストラン優待予約特典や、国内外の提携高級ホテルでの優待特典サービスなどがあります。

また、シティリワードカードは、ダイナーズクラブカードの発行を行っている潟Vティカードジャパンが発行を行っていますので、シティリワードカードについてる特典のシティプリヴィレッジサービスを通してダイナーズクラブカード向けの一部の高級サービスや様々な優待サービスの提供も受けることができるのも特徴です。



ポイントを効率的に貯めることが可能

シティリワードカードは、ポイントを効率的に貯めることが可能なプレミアムクレジットカードでもあります。

シティリワードカードのボーナスポイント制度を利用すれば、土日の週末にシティリワードカードの利用で3倍のポイントの付与、海外でのシティリワードカードの利用で2倍のポイントの付与されますので、賢く、効率的にポイントを貯めることができます。

また、リボルビング払いにしますとポイント付与が一律に3倍になります。 更に、モバイルSUICAやEdyなどの電子マネーのチャージでシティリワードカードを利用した分にもポイントが付与されます。



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JCB EIT画像 年会費 永年無料
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シティエリート画像 年会費(税別) 1,500円(初年度)
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ポイント還元率 利用次第で10%以上
※1マイル3円換算
旅行傷害保険(最大) 海外:1,000万円(自動付帯)
国内:1,000万円(自動付帯)
空港ラウンジ 利用不可
ソラチカカードは、東京メトロを頻繁に使う方には最もANAマイルが貯まるカードです!
管理人の場合は、東京メトロを月に60回、13,000円は使います。この時に貯まるANAマイルを計算すると・・・430マイル!1マイル3円換算なら何と10%近い還元率になります。

詳細:ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)