エネオスのETCカード

クレジットとETCが一つにETC機能付クレジットカード

エネオスのETCカードは車を頻繁に乗る方には、おすすめのETCカードです。

JX日鉱日石エネルギーグループに属するエネオスとジョモのガソリンスタンド数は、日本で最多を誇っています。
そのエネオスとジョモでのガソリンや軽油の給油の際に、カード特典としてリッターあたり2円の割引サービスなどを毎回受けることができます。

また、エネオスカードの追加カードとなっている電子マネーのQUICPayによる支払いでも、この割引が適用されます。 さらに、ポイント還元率は2パーセントと高い還元率なのも魅力です。

この他にも、ロードサービスも付帯されていますので、心強い1枚となることでしょう。

出光カードまいどプラスのETCカード

出光カードまいどプラスのETCカードは、出光のガソリンスタンドで給油を多く行う方におすすめのETCカードで、クレジットカードとETCカード共に永年年会費無料で使用できます。

カード特典としてガソリンや軽油の給油の際に、リッターあたり2円の割引サービスなどを毎回受けることができますが、入会してからの1ヶ月間はリッターあたり5円の割引サービスを受けることができます。

また、希望者は787円の年会費を支払えば、出光ロードサービスへの加入も行えます。

ポイントは、1000円ごとの利用で5ポイント付与されますが、ポイント有効期限は最長3年となっています。

イオン・コスモ石油のETCカード

イオン・コスモ石油のETCカードは、コスモ石油のガソリンスタンドで給油を多く行う方やイオンをよく利用される方におすすめのETCカードで、クレジットカードとETCカード共に永年年会費が無料です。

カード特典としてガソリンや軽油の給油の際に、会員価格で給油を行え、入会後50リットルまでは、リッターあたり10円もの割引サービスを受けることができます。

また、電子マネーのWAONも付帯しており、給油の支払がWAONでも給油の際の会員割引が適用されます。

提携カードですので、コスモ石油とイオンの両者からの様々な特典を受けられ、コスモ石油やイオンの利用者にはメリットの大きい1枚です。


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クレジットカード比較ランキング 一位

  JCB EIT  年会費無料、ポイント2倍、旅行保険付帯!

JCB EIT画像 年会費 永年無料
ポイント還元率 1.0%
旅行傷害保険(最大) 海外:2,000万円(自動付帯)
国内:付帯なし
空港ラウンジ 利用不可
ポイントが倍付け(還元率1%)の上に、年会費無料ながら海外旅行傷害保険は最大2,000万円。傷害・疾病治療も100万円の保険が付いてくるので入会しない理由が見つからないカードです!
詳細:JCB EIT

二位

  シティエリート  年会費3,000円でゴールド並のスペック

シティエリート画像 年会費(税別) 1,500円(初年度)
3,000円(次年度以降)
※年間30万円以上利用時、ポイント相殺で実質無料
ポイント還元率 0.768%
※年会費相殺なら1.05%
旅行傷害保険(最大) 海外:3,000万円(利用付帯)
国内:3,000万円(利用付帯)
空港ラウンジ 国内空港ラウンジ利用が可能
ポイントも倍付けでギフトカード交換時のポイント還元率は0.768%と非常に高め。次年度年会費のポイント相殺が可能で、この場合の還元率は1.05%。年間30万円の利用で年会費の元が取れてしまうのも魅力です!
詳細:シティエリート

三位

  ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)
  東京メトロを頻繁に使う方には最もお得

ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)画像 年会費(税別) 2,000円
※通常1000円利用で5マイル。10マイル(倍付け)コースに変更するにはプラス2,000円。
ポイント還元率 利用次第で10%以上
※1マイル3円換算
旅行傷害保険(最大) 海外:1,000万円(自動付帯)
国内:1,000万円(自動付帯)
空港ラウンジ 利用不可
ソラチカカードは、東京メトロを頻繁に使う方には最もANAマイルが貯まるカードです!
管理人の場合は、東京メトロを月に60回、13,000円は使います。この時に貯まるANAマイルを計算すると・・・430マイル!1マイル3円換算なら何と10%近い還元率になります。

詳細:ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)